モデルをヴィッツからアルトに変えてからのフィーリングなど

10歳上記乗っていたヴィッツが壊れてしまったので、アルトを購入した。ヴィッツは15万キロも走ってくれたので、謝礼しか弱い。彼女と結婚する前から乗っているので、様々な覚え書きがつまった自家用車であった。
そして、アルトをのぼり始めて約一月がたった。自家用車は主に通勤の足として訴える。お家と仕事はお往復約30キロも生じる。1週で約150キロ、1ヶ月で約600キロ辺り走ることになるので燃費を重視して選んだのである。程度燃費は、27.0キロと表示されている。思っていた以上の成績なので、上々の品質です。そして、歩きが軽々しいのも良し。ヴィッツを乗っていた頃のようにアクセルを踏むと、やにわに指定スピードまで加速して仕舞うぐらいたくましく、柔和にアクセルを踏むようにしている。外装が軽量で、しかもCVTというのが良いのかなと思っている。スピーカーからにじみ出る声も凄い。装身具は何もつけていないので、主にラジオしか聞き流すのだが、満足できる声が流れて生じる。こういう自家用車を選んでよかったと思っている。