結婚をしたくない若者が増えているらしい。

最近の若い人はパートナーがいない、ということがほとんど当たり前になっています。多くの先進国でも同じような傾向があるようですが、けしてよくはない事だと思っています。そして結婚願望という点においてもあまり無い、という人が多くなっているとのことでそのニュースを聞いた時には驚きました。
付き合う事も少ないのだから結婚もしにくいだろうなあ、とは思います。かつてはたくさんの恋愛の映画やドラマが流行っていました。なぜそのようになってしまったのか、を考えてみると「一人でも楽しめたり、それなりに暮らしてゆけるからかなあ」と思うのです。
例えば家族で飲食店を経営しなければならなかったり、長年やっている農業や伝統の仕事を続けなければならない、といった場合には結婚はかなり大事な事として若い頃から考えると思うのです。しかし、それ以外の人にとってはあまり結婚の魅力や興味が薄いのだろうと思いますし、そうなるのも当然かなあとは思っています。

衣服の保存方法は大丈夫か?油断すると危険だ

私は衣服の保存方法に気を遣っていなかった。
神経質にならなくてよいだろうと思っていた。
そういう考えだったので痛い目にあった。
なんと黒のブルゾンが日焼けしてしまったのだ。
一人暮らしをしているけど、収納に困っていた。
クローゼットはいっぱいで保管する場所がない。
そのため窓際のカーテンレールにブルゾンをかけていた。
直射日光がガンガン当たる。
夏の間ずっとその状態だ。
そして秋に着ようとすると、色が変色しているではないか。
なかなか気に入っていたので、心のダメージは大きい。
一度洗ってみたが、やはり変色している。
繊維自体が変色しているようだ。
こうなると染め直すしかないが、洗ったら落ちてしまう可能性がある。
そのためコンビニなど、近所を歩くとき限定で着ることにした。
服の保存方法を舐めていた。
まさかこんなにも色が変わるなんて。
確かに夏の日差しは凄い。
服の色まで変えるほどとは。
この経験を活かして、今後は気をつけるようにしよう。